聖石橋 高崎都市計画道路3・4・10 高崎駅観音山線

概要
施工条件
全体一般図
景観
下部工の施工
上部工の施工
位置
現在の状況
 新しい聖石橋は、学識経験者や市民の代表者などからなる聖石橋景観検討委員会を設け、 高崎市の新しいシンボルとして多くの人々から愛され親しまれる橋にしようという 取り組みがされてきました。

 とくに、高崎駅から観音山を結ぶ参道的役割を果たしてきた路線の歴史特性や、榛名山、 烏川の雄大な風景がひろがる架橋地の景観特性に配慮し、「市街地と観音山を結ぶシンボルロードの創出」 をテーマに、橋の親柱、高欄、歩道、照明などさまざまな箇所にデザインの検討を加え、良好な景観軸の形成を図ります。


歩道 親柱
遠景1 遠景2

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